タブハウス
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《ビーミルク》のご紹介
 

日本国内のローヤルゼリーの市場は、年間およそ500億円。その生産量のほぼ100%近くを輸入に頼っているのが事実です。様々な方法で国産ローヤルゼリーのイメージをつくり販売している会社もありますが、その実際はほとんどが中国産なのです。タブ・ハウスが提案するローヤルゼリーは、中国の青海省にあります。そこには中国有数の無農薬による花蜜源で採乳された、すばらしいローヤルゼリーがあります。私たち消費者にとって大事なのは、ローヤルゼリーの安全性と品質の向上に取り組んでいる会社の製品だと考えています。

原産地・製造年月日・賞味期限を明確にする

最近、中国製食品の安全性をめぐり、世界中に激震が走りました。日本はもとより、世界中で「中国製食品はもう食べない」なんて声も聞かれます。中国政府は、こういった不信感を払拭し、早く信頼を回復する必要があります。
さて、日本の食糧事情は、全食糧輸入量に対して5割とも6割ともいわれている中国製食品抜きには語れません。全体の95%以上を中国産で占める日本のローヤルゼリーに至っては、業界全体の存在もありえません。
加工食品は加工された国が原産国になります。したがって原料は中国でも日本国内で商品化をすれば中国産と表示をしなくてもよいわけです。だからこそ、中国産ローヤルゼリーの安全性と品質向上に取り組み、原産地や製造年月日・賞味期限を明確にしている会社を選んでほしいのです。

中国産ローヤルゼリーの生みの親。
品質に徹底してこだわる田中さんのローヤルゼリー

以前からタブ・ハウスは青海省を開拓した田中さん(元全国ローヤルゼリー公正取引協議会事務理事)のローヤルゼリーを使用しています。田中さんは中国に渡って35年。ローヤルゼリーの生みの親といっても過言ではないほどローヤルゼリーに精通しています。当時、中国では、ハチミツの採集を行ってきた養蜂家にローヤルゼリーを理解してもらい採乳技術を教えるのは苦労の連続でした。しかし、根気よく技術指導を行った結果、今では田中さんの技術を継承した多くの養蜂家が品質の良いローヤルゼリーを日本に輸出しています。

養蜂指導者の田中さんのローヤルゼリー採乳方法は、異物(ハチの幼虫の部位等)が混入することを徹底して除去する、とても手間のかかる丁寧な方法です。それをマスターし、根気よく正しい採乳方法を身につけた養蜂家が集まり、鮮度の良い高品質ローヤルゼリーを日本に届けることが可能になったのです。もともとローヤルゼリーには必須アミノ酸をはじめ、ビタミン・ミネラルなどの40種以上もの有用な栄養素がたっぷり含まれています。田中さんのグループが採乳したローヤルゼリーをぜひ一度体験してください。

ローヤルゼリーは鮮度が命。
だから賞味期限はもちろん製造年月日も入れました。

ローヤルゼリーは必須アミノ酸を多量に含む良質のタンパク質が主成分です。タンパク質は劣化しやすい栄養成分ですから鮮度が命です。
たとえフリーズドライ加工した糖衣粒であっても、やはり年月が経ってしまうと鮮度が落ちタンパク質が劣化する、とタブ・ハウスは考えています。だから牛乳や豆腐と同じように賞味期限はもちろん、あえて製造年月日を入れて鮮度の良い状態でお届けします。

お召し上がり方

栄養補助食品として、1日3〜4粒を目安に水などと共にお召し上がりください。

   
 
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