タブハウス
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《ゴールドベリー》のご紹介
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 ローヤルゼリーはデリケートな食品だけに、生産の過程のほとんどは、養蜂家の細かな手作業に支えられています。そして、ミツバチがローヤルゼリーを分泌し、王台に蓄えるまでの状況がたとえ同じであっても、その後の扱い方によって、品質はまったく違ったものになります。
 「ローヤルゼリーの品質は産地・養蜂家で決まる」-これは田中さんの言葉です。豊富な蜜源、無農薬・無公害であることなど、どういうところで採れたかはもちろん重要です。ただ、それだけではなく、養蜂家がいかにミツバチをよく知り、状況を見ながらひとつひとつの過程で手を抜かずに、熟練の技術をもって採取したかが最終的な品質を決めるのです。
中国青海省で養蜂家を指導する田中さんは、今年73歳になります。
この時も(下の写真)、140人以上の養蜂家が田中さんの勉強会に参加しました。
 
 ローヤルゼリー製品について、ただ「中国産」とするのではなく、いずれは「中国・青海省の養蜂家○○さんの採乳による」と生産者の名前まで明記できるようにしたいと田中さんは言います。
 現在、たくさんのローヤルゼリー製品が市販されていますが、タブ・ハウスがお届けするのは、中国・青海省産。その青海省でも、中国のローヤルゼリーの先導者である田中壽行さんが直接、厳しく技術指導した、熟練の養蜂家の手による原料しか扱いません。
 1個の王台から採れるローヤルゼリーはほんのわずか。小指の先ほどの量にも満ちません。それに加えて「田中方式」は、品質追求のため、採乳にかかわるどの過程でも一切の妥協を許しませんから、非常に手間ひまがかかります。
 この貴重なローヤルゼリーだけを原料とした製品を、タブ・ハウスは自信をもって提供します。
 
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