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《ゴールドベリー》体験談
「健康でいろいろできる、っていいですね」

本多様(63歳)
長年探し続けて“ようやく出会えた!”と思えたのが《ゴールドベリー》です。不眠、腰痛、と体調がすぐれなかったのでいろいろ試しましたが、気分が悪くなり返品したのもありました。偶然《ゴールドベリー》を新聞で見つけて注文して飲んだところ、不思議とぐっすり眠れたんです。腰も痛くないし、頭も目もスッキリ! 嬉しかったですね。きっと体内のバランスがよくなったんだと思います。健康だからこそ、多くの趣味をもてて、毎日が充実しています。

「大好きな書道、洋裁…見えることの喜び!」

杉浦様(65歳)
数年前に、ふっと息子に「ショボショボする」って言ったら“いいのがあるよ”って、《ゴールドベリー》をプレゼントしてくれたんですね。肩も凝るし、それまでもいろいろなモノを飲んでいたんですけど、臭いがきつかったり、飲み続けるのが心配だったんです。でも《ゴールドベリー》は安心。飲み続けている時はその変化に気づかないんですけど、なくなるとより疲れがひどくなるので、私にはこれが必要なんだと実感しています。

「頑張ってきた自分にご褒美!の気持ちで楽しんでいます」

加藤様(63歳)
 母が認知症を発症したのが10年ほど前。母は視力がなく、毎日気が気ではありませんでした。ちょっと目を離した隙に熱湯のお風呂で溺れかけたり、深夜勝手に家を抜け出し、家から随分離れた場所でお巡りさんに保護されたりしたことも。私は夜も眠れず、次第に体調を崩してしまいました。

長年勤めてきた教師の仕事も、頭痛や片目の持病、そしてストレス性の重い頻尿に悩み、「あぁ、こんな調子では教師をやっていけないな」と思うようになりました。

まだまだ生徒たちと接していたいという気持ちよりもつらさが増し、辞めた当時は少し肩の荷が下りたようで、正直ほっとしました。しかし、いつも気分は晴れないまま鬱がひどくなり、そのうち「この先長生きしたくない」とまで思い詰めるようになりました。そんな時、美容院で雑誌を読んでいて偶然《ゴールドベリー》の記事を見たのです。母のこともあり、私も持病から恐怖心が強くあって、さっそく試してみたんです。


何となく私に合っているように感じたので、それからは常飲。やがて、気持ちの上でも視界が開けると同時に、気分も明るくなっていくのを感じました。「息子夫婦や孫のためにも私が元気でいなくては」と、気力がわいたおかげでしょうね。少しずつ体調が良くなっていったんです。

 
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