栄養補助食品二位いての考え方 研究開発と製品化の流れ
タブ・ハウス
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吉沢久子の老いを楽しむイキイキコラム
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イキイキコラム
2016年2月 第63号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
2015年11月 第62号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
2015年8月 第61号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
2015年5月 第60号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
きゅうりとつま野菜の季節

2015年2月 第59号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
春の食卓

2014年11月 第58号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
海のミルク『牡蠣』

2014年8月 第57号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
〜季節の食材で夏に備える〜夏バテには「豆」

2014年2月 第56号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
〜季節の食材で夏に備える〜トマトのハチミツ漬け

2014年2月 第55号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
新しい命をいっぱい取り入れて

2013年11月 第54号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
2013年8月 第53号
吉沢久子さんに聞く〜季節にあった食材で健康管理
2013年5月 第52号
吉沢久子さんに聞く〜季節に合った食材で健康管理
麦の秋に 梅と遊ぶ

2013年2月 第51号
-「啓蟄」- 外に出て“新陳代謝”を上げましょう
2012年11月 第50号
吉沢久子さんに聞く〜昔ながらの食材で健康管理
冬は小鍋が大活躍

2012年8月 第49号
吉沢久子さんに聞く 〜昔ながらの食材で健康管理
冷え対策にたんぱく質 をとりましょう。

 
2012年5月 第48号
吉沢久子さんに聞く 〜昔ながらの食材で健康管理
 
2012年2月 第47号
吉沢久子さんに聞く 〜普段の生活から骨を大切に〜
 
2011年12月 第46号
吉沢久子さんに聞く 〜手づくりの想い出〜
箸袋コレクション
 
2011年8月 第45号
自家製調味料で簡単料理
「合わせ酢」と「ごま練り味噌」を使った料理
 
2011年5月 第44号
旬の食材で 健康レシピ
鶏の手羽煮&グリーンピースの汁かけ
 
2010年11月 第42号
旬の食材で健康管理
冬の体を温める 炊き込みご飯と生姜の佃煮
 
2010年8月 第41号
季節にあった食で健康管理
夏バテした身体を元気に 鰻玉丼&きゅうりのスープ
 
2010年5月 第40号
季節にあった食で健康管理
夏をさわやかに過ごす ドライカレー&ピクルス
 
2010年2月 第39号
昔ながらの食材で健康料理
食卓に春を呼ぶ かんたん ちらしずし
 
2009年11月 第38号
昔ながらの食材で健康料理
冬は、美味しいお鍋で温かく…
 
2009年8月 第37号
昔ながらの食材で健康料理
疲労回復には、たっぷりのお野菜と豚肉を…
 
2009年5月 第36号
葛まんじゅう
涼を呼ぶ夏の風物詩
 

2009年2月 第35号
桜もち
やわらかな春を感じる菓子

 

 
2008年11月 第34号
わが家に冬がやってきた
寒い冬の訪れも楽しみに変える、吉沢久子さん。
心がほっと温かくなること、一緒に探してみませんか?
 
2008年8月 第33号
小さい秋みぃつけた
蝉の声が落ち着きをみせる頃、庭の虫たちが歌い始めます。早朝、枕元の壁越しに聞こえる虫の鳴き声に起こされたら、我が家に秋の到来です。  
お彼岸の時期には、まるでカレンダーを見たかのようにぴったりと彼岸花が咲く。自然って正直ですね。
 
2007年8月 第29号
いちじくの季節には
以前は東京でも庭のある家には、いちじくの木をよく見かけたものでした。
北側の日当たりのよくないところでも、秋の気配のただよう頃になると、大きな葉の間から、色づいているいちじくが見えかくれしていました。
 
2007年5月 第28号
しっかり食べて元気に
初夏から夏、この季節は間にじめじめとした雨期をはさんでいて、体調を崩しがちです。持病のある人はもちろん、丈夫な人でも要注意で、エア コンのある快適なくらしをして いるようでも、この季節の不快感は・・・
 
2007年2月 第27号
春先の「おそうざいずし」
鍋物とかお雑炊のようなものが多かった冬の食卓から、ちょっと春らしくしたいなと思ったとき、ごく簡単にできるおすしが魅力です。即席の五目ずしの素を使えば簡単にできますが、やはり、わが家の・・・
 
2006年11月 第26号
寒い日には、あたたかい「すいとん」
昼間のあたたかさに、うっかり薄着のままでいると、夕方から急に冷え込んで、風邪でもひいたかしらとあわてることがあります。先日もそんな感じで、夕食にはあたたかいものが食べたいと考えていて、ふと「すいとん」を思い出しました。
 
2006年8月 第25号
おばあちゃんのおやつ
白みつをかけただけの冷えた白玉を食べさせたら「こんなにおいしいもの、どうしてボクに食べさせてくれなかったの」。五歳くらいのときの、甥の息子の言葉でした。
 
2006年5月 第24号
はじめての外国旅行で買ったはさみ
どう言うわけか、私は刃物が好きで、はさみや包丁などを、買い集めた時期がありました。包丁は料理を作るのが好きだということが一番の理由だったと思いますが・・・
 
2006年2月 第23号
初めて本が出た時
この本の出版は今から二十六年前。私にとって、初めての本でした。身近な人たちが出版記念会をしてくれたり、お祝の言葉をかけてくれたり、とても幸せでした。
 
2005年11月 第22号
冬の楽しみ 柚べしがご縁で
師走に入ると「さあ、いい柚子を選んで届けてもらう依頼をしなければ」と、私の年中行事になっている柚べし作りの用意をはじめます。「柚べし」といっても、あの甘いお菓子ではなく、どちらかというと・・・
 
2005年8月 第21号
栗の季節に
毎年、九月に入るとすぐ、年に一度の会いたい味のために、私は岐阜県中津川の「すや」さんにFAXを送ります。「栗きんとん」の注文です。秋の味としてのこのお菓子、まじりけのない味わいと、てらいのない姿が私は大好きなのです。
 
2005年5月 第20号
新芽が香ると思い出す「初夏の箱ずし」
ときどき、デパートの駅弁大会などという催しに、「大村ずし」が出ているのを見かけている方も多いことでしょう。
私は、庭先の山椒が芽吹きはじめると、まっ先に思うのが大村ずしなのです。
 
2005-02.html2005年2月 第19号
新芽のパーティー
ずいぶん前のことでしたが、岩手県に住む友達がくれた手紙の書き出しに、 「今年も真っ先に春を告げてくれたのが、わが家の垣根のウコギでした。淡い緑の小さな芽を見つけたときの喜びは、雪国に暮らす者にしかわからない・・・
 
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